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1: 夢みた土鍋 ★ 2024/06/21(金) 11:43:41.91 ID:??? TID:dreampot
 農林中央金庫が外国債券の運用で2兆円を超える含み損を抱え、2025年3月期に1兆5000億円の最終赤字に転落する見通しとなり、全国の農協関係者や農林水産省幹部らの間に激震が走っている。

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 巨額赤字はリーマン・ショック後の2009年3月期以来16年ぶりとなるが、ハイリスク・ハイリターンを求めて米証券化商品への投資を焦げ付かせた当時よりも、事態は深刻と言える。

 リーマンの教訓から、満期まで持ち続ければ元本が返ってくる米国債などに投資を集中させてきたにもかかわらず、今回は米金利の急激な上昇と高止まりに直撃されて含み損が膨らみ、「安全かつ確実にリターンが上げられる」(農中幹部)はずだった投資戦略も破綻した。

 JAグループから預かった約60兆円にのぼる資金を運用し、年間3000億円規模の利益を還元してきた農中からの「ミルク補給」が断たれれば、本業の農業関連事業で赤字を垂れ流す全国の多くの農協が経営も立ち行かなくなる。


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https://news.yahoo.co.jp/articles/c50b8a2fc38f982f613caeaf1cca60f89d81e505

【【農協激震】農林中金「1兆5000億円のとんでもない赤字」リーマンよりヤバい「海外投資で大失敗」 農協終了か】の続きを読む

1: 影のたけし軍団 ★ 2024/06/21(金) 22:16:58.38 ID:??? TID:gundan
ソフトバンクグループの孫正義会長は、“人類の1万倍賢い人工知能”とする「ASI」の実現に向け、強い意欲を語りました。

21日に開かれたソフトバンクグループの株主総会で、孫会長は、“人類の1万倍賢い人工知能=ASI(Artificial Super Intelligence)を開発することが、自身の生まれてきた理由でありソフトバンクの使命だ”として、1年前からASIの開発に没頭していることを明かしました。

その上で孫会長はASIは10年以内には実現し、その後はASIが搭載されたスマートロボットが普及して、物流や生産、加工などの労働から掃除、買い物などの家事まで、担うようになるとの自らの予測を説明しました。


そうした将来を見据え、ロボットの会社を続々とソフトバンクグループの傘下に入れ、ASIの開発の実現を図っているということです。

https://news.ntv.co.jp/category/economy/bedd3c55ce4e49ca87cabe7b91d1a49c

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1: 影のたけし軍団 ★ 2024/06/23(日) 07:06:13.24 ID:??? TID:gundan
豪政府は新年度が始まる7月以降の全国統一最低賃金を3.75%引き上げ、時給24.10豪ドル、週給915.90豪ドルとする。

引き上げ幅はインフレ鈍化に伴い今年度の5.75%を下回るが、対豪ドルでも円安が進行しているため、円換算では時給2510円と東京都(1113円)の約2.2倍に達する。

https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20240702/se1/00m/020/059000c

【デービッド・アトキンソン氏】 全都道府県で 「最低賃金1000円」達成せよ、中小企業も十分な支払い能力がある、日本の最低賃金は国際的に極端に低く世界23位、ハンガリーやルーマニアよりも低く先進国とは思えない
https://talk.jp/boards/newsplus/1718250918

【【オーストラリア】最低賃金は日本の2倍超の時給2510円に】の続きを読む

1: テイラー ★ 2024/06/23(日) 11:09:59.52 ID:??? TID:taylor
激変する韓国・中国

一方、近隣国はどうかといえば、東アジア諸国は世界で最も激変する地区だ。これから少子高齢化が深刻になるためである。

韓国の合計特殊出生率はこの数年「1.0」にも及ばぬ超低水準を推移しているが、韓国統計庁によれば、2021年は0.81にまで下がった。この結果、総人口は2022年の5162万人から2070年には3765万人へと27.1%も減少するという。2070年の高齢化率は46.4%となって生産年齢人口(46.1%)をも上回る。「世界で最も老いた国」になる見通しだ。

中国の変化も著しい。中国の統計データは政府に都合よく改ざんされることが多いとされるが、
(抜粋)

(続きは以下URLから)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9fa253c30318d05c45269b7233b92c0e67ade02

【【アジア】韓国が「世界で最も老いた国」になり、中国の人口は「半数」になる未来】の続きを読む

1: テイラー ★ 2024/06/23(日) 08:28:26.07 ID:??? TID:taylor
「Temu」(ティームー)という名の中国発の激安通販ショッピングサイトが、世界中でたくさんの顧客を獲得していることをご存じだろうか。

6月12日に米ブルームバーグが報じたところによれば、「消費者1000人を対象に4月に行われた調査によると、少なくとも月1回はTemuから購入するとの回答は34%に上り、イーベイの29%を上回った。

Temuは、米国デビューからわずか2年足らずで、30年近い歴史を持つeコマースの草分け的存在であるイーベイを追い抜いてしまったのだ。

日本には、昨年(2023年)7月に上陸している。扱っている商品は、ほとんどが中国製で、ファッションアイテム、家電、
(抜粋)

(続きは以下URLから)
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0acdc4fdca2c07197fbaca5568275f74ed66d0

【【中国】Tシャツ1枚321円の中国系“激安”通販「Temu」、アメリカ人1億人が「疑わしい」のにどっぷりハマる理由】の続きを読む

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